| 社 名 | ◆ | 株式会社 堀 口 硝 子 |
| 創 立 | ◆ | 1921年(大正10年) |
| 設 立 | ◆ | 1947年(昭和22年10月13日) |
| 資 本 金 | ◆ | 1500万円 |
| 所 在 地 | ◆ | 〒136-0072 東京都江東区大島2-39-4 |
| 従 業 員 | ◆ | 25名 |
| 役 員 | ◆ | 代表取締役 堀 口 三 備 取 締 役 堀 口 隆 取 締 役 守 屋 次 男 |
| 取 引 銀 行 | ◆ | みずほ銀行亀戸支店 みずほ銀行亀戸南支店 商工組合中央金庫本店 東京ベイ信用金庫城東営業部 |
| 1921(大正10) | ◆ | 堀口市雄、江戸切子(ガラスカット技術)取得のため江戸切子技術伝承者小林菊一郎に弟子入り師事。 創業・市雄10歳。 |
| 1947(昭和22) | ◆ | 現在地に、有限会社堀口硝子加工所を設立。シャンデリアおよび食器のカット加工を専業とする。 |
| 1956(昭和31) | ◆ | 新工場を増設し、加工部門の充実を計り、併せてこの年より販売部門を新設。ここに生産・販売の一貫経営をスタート。 |
| 1961(昭和36) | ◆ | 堀口市雄、東京カットグラス協同組合第三代理事長に就任。 堀口市雄、初代『秀石(しゅうせき)』を号す。 |
| 1964(昭和39) | ◆ | 有限会社堀口硝子工業所に社名を改称。 |
| 1965(昭和40) | ◆ | 東京硝子器商工会入会。 東京硝子製品協同組合加入。 |
| 1971(昭和46) | ◆ | 本社に隣接して、配送センター竣工落成。 |
| 1973(昭和48) | ◆ | 株式会社 堀 口 硝 子として社名改称。 |
| 1980(昭和55) | ◆ | 本社工場竣工落成。 |
| 1984(昭和59) | ◆ | 資本金1500万円に増資。 |
| 1985(昭和60) | ◆ | 『江戸切子』製品が、東京都伝統産業工芸品の認定を受ける。当社工場長須田富雄『ニ代目“秀石”』を継承。 |
| 1991(平成3) | ◆ | ニ代目『秀石』、東京都江東区登録無形文化財(工業技術・江戸切子)の指定を拝受し、その保持者となる。 |